現在入手可能なヒビノの出版物です。画像をクリックすることで詳細をご覧になれます。

  • 日比野克彦展「日々の旅に出る。」

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    「日々の旅に出る。」
    記録集

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    日比野克彦展「日々の旅に出る。」
    発行所:鹿児島県霧島アートの森
    [2009年2月再発行]
    ※鹿児島県霧島アートの森ミュージアムショップにて取り扱い中。一般書店では取り扱われていません。

    2007年鹿児島県霧島アートの森で開催された日比野の個展の記録集。霧島で制作された新作「水平線は稜線」や、関連事業として行われたワークショップの記録も収録。作品の年齢順に構成されたユニークな一冊。

  • おめでとうのいちねんせい

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    おめでとうのいちねんせい

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    糸井重里・詩/日比野克彦・絵
    [2009年2月再発行]¥1,260

    [1989年12月発行]  ※糸井重里の詩と日比野の作品が生み出す、新しい1年生とむかし1年生だった人のための絵本。

  • 日比野克彦 HIGO BY HIBINO

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    日比野克彦
    HIGO BY HIBINO記録集

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    日比野克彦 HIGO BY HIBINO
    発行所:熊本市現代美術館
    ※熊本市現代美術館ミュージアムショップにて取り扱い中。一般書店では取り扱われていません。
    [2008年8月発行]

    2007年12月~2008年4月にかけて熊本市立現代術館で行われた「日比野克彦 HIGO BY HIBINO」の記録集。石垣プロジェクトの様子、熊本の職人さんたちとのコラボレーション、明後日新聞熊本支局の活動などが丁寧に取り上げられ臨場感のあるつくりである。見応え読み応え十分の楽しい一冊。

  • 日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 Exhibition Document

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    「ホーム→アンド←アウェー」方式
    Exhibition Document記録集

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    <金沢若者夢チャレンジ・アートプログラム>
    日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 Exhibition Document 発行所:金沢21世紀美術館
    [2008年4月発行]
    ※金沢21世紀美術館ミュージアムショップにて取り扱い中。一般書店では取り扱われていません。

    2007年金沢21世紀美術館で開催された日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式の記録集。全国から集められた朝顔の苗が美術館を覆った「明後日朝顔プロジェクト21」の様子や、展示、制作風景をカラーで収録。「明後日新聞 金沢版」の誌面も全て収録された、盛りだくさんのカタログ。

  • あしたの君へ

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    あしたの君へ

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    あしたの君へ
    著者:日比野克彦
    発行所:新潟日報社
    [2008年2月29日発行] (¥1,600+税)

    日比野がパートナーとして参加した新潟日報のふるさと復興キャンペーンをまとめたもの。 2007年4月~10月、新潟日報誌上で連載した「あしたの君へ」を中心に、ワークショップの様子や絵も交えて編集。

    昨日からの日々に耳を傾けよう。明日からの日々に目を向けよう。日比野克彦(帯のメッセージより)

  • FUNE 日比野克彦プロジェクト「アジア代表日本」

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    FUNE

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    FUNE 日比野克彦プロジェクト「アジア代表日本」

    [2007年1月日発行] ¥3000+税
    発行:西日本新聞社

    サッカーとアートの融合を目指して2006年に九州国立博物館で展開された、日比野克彦のプロジェクト「アジア代表日本」。アジアの玄関口・九州の熱と、12,000人の出会いが生んだ奇跡。“art voyage”はここから始まった。

  • HIBINO EXPO 2005 日比野克彦の一人万博 記録集

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    HIBINO EXPO 2005
    記録集

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    HIBINO EXPO 2005 日比野克彦の一人万博 記録集

    [2006年3月日発行] ¥1800(税込)
    発行所:水戸芸術館現代美術センター
    ※水戸芸術館ミュージアムショップにて取り扱い中。一般書店では取り扱われていません。

    2005年水戸芸術館で開催された「HIBINO EXPO 2005 日比野克彦の一人万博」に向けて多次元に展開された活動がまとめられた記録集。展覧会終了後に発刊されたため、会期中のイベントや写真集「Yesterday Today Tomorrow」のことにもふれられている。 写真集「Yesterday Today Tomorrow」 とあわせてぜひご覧ください。

  • Yesterday Today Tomorrow

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    Yesterday Today
    Tomorrow

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    [2006年2月22日発行] ¥4,000+税
    著者:日比野克彦
    写真:竹内裕二
    発行所:リトルモア

    2005年水戸芸術館で開催されすでに伝説的に語られている展覧会
    HIBINO EXPO 2005
    日比野克彦が到達したARTの最前線を具(つぶさ)に根刮(ねこそ)ぎ悉(ことごと)く記録した写真集としても楽しめる新型美術書が登場!
    (ケースに貼られたステッカーより)

  • ピッジョッピジョッピ 日常非日常

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    ピッジョッピジョッピ

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    ピッジョッピジョッピ 日常非日常
    アジア太平洋こども会議・イン福岡の15年

    [2004年9月15日発行] ¥1,500+税
    発行所:朝日出版社
    編者:NPOアジア太平洋こども会議・イン福岡
    取材・文:逸見陽子
    造本:有山達也+池田千草(アリヤマデザインストア)
    編集担当:赤井茂樹(朝日出版社第2編集部)
    発行者:原雅久

    アジア太平洋のこどもたちが見た日本の姿
    暮らしているけど見えていなかった、私たちの日常/非日常 日比野克彦が描いたこどもたちのニッポン・レポート (帯コピー)

  • 100の指令

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    100の指令

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    [2003年8月15日発行] ¥1,500+税
    発行所:朝日出版社
    造本:有山達也

    『(前略)100の指令とは一つ一つは、私が私に対する指令であるが、 100の指令の本としては、これを読み返した人になんらかの変化を起こさせるのが本としての指令である。』 (日比野克彦、あとがきより)

  • 日比野克彦展「HIBINO DATA ON OUR TIMES -ある時代の資料としての作品たち-」図録


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    展覧会図録

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    日比野克彦展「HIBINO DATA ON OUR TIMES -ある時代の資料としての作品たち-」図録
    B5サイズ ¥2,500

    ※日比野克彦の20年間の活動とその時代の出来事が1冊にまとめられてる、ボリュームたっぷりのカタログ。オリジナルクラフトテープは購入者が自由に貼るようになっています。 ※展覧会は終了しましたが、「TOKYO ARTIST MANSION」から購入が可能です。(ガムテープも!) →http://www.haction.co.jp/tam

  • あの日 ~わたしと大吉の阪神淡路大震災~

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    あの日

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    [2001年9月発行] ¥1,600+税
    発行所:講談社 幼児図書出版部

    ※神戸市獣医師会が2000年に募集した、震災時に動物によって癒された被災者のエピソードの中から選定された話を、日比野が構成と絵を担当。

  • 世界のグラフィックデザインシリーズggg books No.44

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    ggg books No.44

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    世界のグラフィックデザインシリーズ
    ggg books No.44  日比野克彦

    [1999年6月発行] ¥1,600+税
    発行所:トランスアート

  • ひ-ESSEY OF KATSUHIKO HIBINO

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    ひ-ESSEY OF
    KATSUHIKO HIBINO

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    [1999年1月発行] ¥1,600+税
    発行所:淡交社

    ※過去に雑誌や新聞などのメディアに掲載されたエッセイ、インタビューなどの中からまとめられたエッセイ集。

  • ゲゲゲのビビビ

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    ゲゲゲのビビビ

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    [1998年7月発行] ¥1,600+税
    発行所:日経BP社

    ※(発行当時)東京藝術大学に乗り込んで2年のヒビ。ヒビノのゲーを集めたエッセイ&ピクチャー&オブジェ本。「日経デザイン」誌2年間の連載を手書き文字で構成しており、カバーのダンボールは椅子のオブジェになる。

  • HIBINO LINE

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    HIBINO LINE

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    HIBINO LINE

    [1998年発行] ¥3,200+税
    発行所:二玄社

    ※近作を中心に「字の線」「墨のちから」「紙のらしさ」「間の感じ」の四部構成でさまざまな作品を自らの言葉で語る。一貫して描かれる力強い文字や線が象徴的な作品集。

  • 球の仕業

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    球の仕業

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    [1998年4月発行] ¥1,200+税
    発行所:淡交社

    ※サッカー雑誌「SOCCER J.PRESS」での連載など、身体表現として芸術と多くの共通点を持つサッカーについてのエッセイをまとめたもの。

  • 8万文字の絵

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    8万文字の絵

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    [1997年11月発行] ¥690(税込)
    発行所:PHP新書

    ※初めての書き下ろしエッセイ集。「身体記憶」「境界」「ズレ」「時間」など自らの作品のテーマとなってきた事柄について、何を考え、何を表現しようとしていたのか、日常における表現と感性のあり方を考えようとする。表現することについて「言葉」という作品に挑戦した1冊。

  • えとじ

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    えとじ (絶版)

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    [1997年11月発行] ¥3,800+税
    発行所:読売新聞出版局

    ※『週刊読売』1989年1月8・15日号から1994年4月10日号までの表紙作品とエッセイからセレクトし、作品集としてまとめたもの。 現在は絶版。

  • 海の向こうに何がある

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    海の向こうに何がある

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    海の向こうに何がある
    [1997年7月発行] ¥1,650+税
    発行所:朝日出版社

    ※8日間にわたって旅したフレンチポリネシアの旅行記。人々とのふれあいを中心に、現地で描いたイラストや写真も多く掲載。

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