February 2012 の投稿一覧です。

明後日朝顔岐阜2009苗植え in 未来会館

明後日朝顔岐阜2009苗植え in 未来会館


5月24日


開催日時:2009 年5月24日(日)11:00~12:00
場所:県民文化ホール未来会館(岐阜)
明後日朝顔未来会館日記(ブログ)でも活動の様子がご覧いただけます。


同時にMATCH FLAG スタジオGIFUを開催します。 詳細はINFO/EXHIBITION/MATCH FLAGのページをご参照ください。


第20回日本陶芸展 ギャラリートーク

第20回日本陶芸展 ギャラリートーク


4月18日

開催日時:2009 年 4 月 18 日(土) 14:00~ 場所:大丸ミュージアム・東京 [大丸東京店10階] *会場内のイベントにつき、展覧会の入場券が必要です


主催:毎日新聞社


三重県共催講座 ヒノキ〔But-a-I〕で遊ぶ!

三重県共催講座 ヒノキ〔But-a-I〕で遊ぶ!


4月11日


林業家の速水氏と日比野が、アートプロジェクトのことや 世界遺産の美林となった尾鷲ヒノキの森の魅力について語ります。 ただいま、お申し込み募集中です。 みなさんのご参加をお待ちしています。 詳細は朝日カルチャーセンターのサイトをご参照ください。


開催日時:2009 年 4 月 11 日(土) 15:45~17:30
場所:新宿住友ビル7階 朝日カルチャーセンター(申し込みは4階受付)
受講料:朝日カルチャーセンター会員・一般ともに 2,500円


主催:朝日カルチャーセンター


六本木の街がアートと融合する一夜限りのイベント 「六本木アートナイト」

六本木の街がアートと融合する一夜限りのイベント 「六本木アートナイト」


3月28日~29日
開催日時:2009 年 3 月 28 日(土)~29 日(日)
※コアタイム:3/28 17:59<日没>~3/29 5:32<日の出>

20120227-artnight_web.jpg

日比野が「Hunt the art アートキューブ」のアートディレクションとして参加します。 約 2m立方のコンテナという限られた空間を使って様々なアートを展開し、 約 20 個のコンテナは六本木ヒルズ、東京ミッドタウン、国立新美術館をはじめ 六本木エリア各所に展示されます。 アートキューブでは、若手作家たちが「灯り」をテーマにした作品を制作。 クイズを解きながらキューブをめぐるラリーも開催されます。 どなたでも参加できます。ぜひみなさんでお越し下さい。


主催:六本木アートナイト実行委員会


★明後日新聞社文化事業部主催ワークショップ

2003年7月21日~随時開催中/(別途参照)


瀬戸万博記念公園「愛・パーク」オープニングセレモニー

瀬戸万博記念公園「愛・パーク」オープニングセレモニー


3月20日(祝)
開催日時:2009 年 3月20日(祝)10:00~10:30


瀬戸万博記念公園「愛・パーク」オープニングセレモニーに出席します。 公園に設置されている「天水皿n」(てんすいさら えぬじょう/愛・地球博に出展)の デザインを日比野が担当しました。天水皿nについてはこちら


【報告書】2011年H+H『 トリプルスタンダード』

【報告書】2011年 オープンスタジオ_03『 トリプルスタンダード』

ARCUS PROJECT 2011 IBARAKIオープンスタジオ 特別トークイベント

2011年11/27

「アートプロジェクトとは?」「ワークショップとは?」とまだ今程、広く世間にワークショップというものが普及していなかった頃、ここアーカスプロジェクトは先駆け的に継続的に世の中をリードしつづけ、また、日比野自身の活動の中で今のアートプロジェクトを生み出す元となったと語っています。

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その原点となったイベントが “H+H(ヒビノホスピタル)” です。
H+H(ヒビノホスピタル)WEB  http://www.arcus-project.com/hh/
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1999年よりスタートし、これまでで60回イベントが実施されています。
13年目を迎える現在もアーカスプロジェクトの一貫として、茨城県守谷市のアーカススタジオを中心に、行われ、そんな長い歴史のあるこのイベントの節目として、昨年 2011年にもりや学びの里/アーカス・オープンスタジオの中で、事業開始当時から、アーカスの変遷を見守り続けた守谷市長、会田真一氏と、アーカスプロジェクトでの試みを契機に、ワークショップを普及させ、アーティストが導く共同作業をアートに昇華させた先駆者、日比野克彦による対談イベントがありました。
これまでに関わって来た人々•新たに関わった人には新鮮であり、これまでに関わった人にとっては思い出を語らいながら良い反芻と新たな活動への着想へと繋がった貴重な2時間となりました。